| 1915年(大正4年) | 佐藤忠吉が創業 |
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| 1953年(昭和28年) | 会社設立(住宅設備と割箸販売) |
| 1973年(昭和48年) | 割箸の工場を建設する.(敷地面積5,800m2長岡市片田町) パプアニューギニアより割箸を協同輸入して販売を開始する。 |
| 1975年(昭和50年) | 自動完封箸の製造を開始する。(長岡市城岡) |
| 1978年(昭和53年) | 中国福建省で割箸の技術指導を行い松小判箸の輸入販売を開始する。 |
| 1982年(昭和57年) | インドネシアより白元禄、利久箸の輸入販売を開始する。 |
| 1984年(昭和59年) | 中国黒龍江省哈爾濱(ハルピン)市より白樺小判箸の輸入販売を開始する。 |
| 1987年(昭和62年) | 二代社長佐藤忠雄就任 |
| 1989年(平成元年) | 営業部と完封箸製造部門を片田町に移転統合する。 |
| 1993年(平成4年) | 中国福建省厦門市より竹割箸の輸入を開始する。 |
| 1995年(平成6年) | 中国湖南省長沙市より竹割箸の輸入販売を開始する。 |
| 1998年(平成10年) | 中国遼寧省大連市金州区に完封機を設置して完封割箸の輸入販売を開始。 |
| 1999年(平成11年) | 日中環境保全友好植林実践会会員となる。 (中国での植林活動に参加する。) |
| 2000年(平成12年) | 舟経木皿の商品企画開発し輸入販売を開始する。 タオルの輸入販売を開始する。 |
| 2003年(平成15年) | 紙コップの輸入販売を開始する。 |
| 2004年(平成16年) | 第三代社長佐藤幸雄就任 |
| 2008年(平成20年) | SPS樹脂箸の商品企画開発し販売を開始する。 紙ボックスの輸入販売を開始する。 日中環境保全友好植林実践会が、環境大臣賞(国際貢献部門)を受賞する。 |
| 2009年(平成21年) | マスクの輸入販売を開始する。 日中環境保全友好植林実践会が、かめのり財団よりかめのり賞を受賞する。 |















